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家政婦のミタ 感想 5話

家政婦のミタの感想ですが、5話について書いていきますね。

5話では長男の翔が、行き場のない何とも言えない気持ちで
周りにイライラをぶつけてしまうというあらすじでした。

まあ、あんな感じでは、部活の部員からも愛想を尽かされるでしょうね。

しかし相変わらずお隣さんが・・・(汗)

アレには普通、みんなイライラしますよね^^

そんな中、三田だけは翔の気持わかってたんですね。

「家族を守りたい」

いや、恵一もその気持ちはあると思います。

ただ、子供が好きかどうかという気持ちがわからないだけなんですね。

いや、子供すきなんですが、その気持ちに気づいていないだけ?

そんな恵一も父親らしく子供を庇いました。

あれでこそ父親ですね。

で、家政婦のミタの5話では、三田のことが少しわかりましたよね。

かつては子供がおり、生きているなら翔と同じ年齢。
しかも男の子?

そして遊園地で2人分のファーストフードを買ってベンチで
黙って座ったままのあの行動。

何となく分かったような・・・

あれは自分の子供と一緒にいるのかな?と。

そんな感じがしました。

また、本音でぶつかり合う阿須田家、良いですね。

やっぱ、アレが家族ですよね。

まあ、そんなドラマだからか、視聴率が大変なことに・・・

家政婦のミタの5話の視聴率は何と、22.5%!

途中からこんなに視聴率上がるドラマもそうそうはないと思いますよ。


家政婦のミタの主題歌↓




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